難問!100人の飛行機の乗客。最後に登場したビジネスマンは自分の席に座れるか!?

問題

[論理クイズ]難問!100人の飛行機の乗客。最後に登場したビジネスマンは自分の席に座れるか!?

 

 

「100人の乗客たちは自分の座席番号が書かれたチケットを持っています。

しかし、搭乗1人目の乗客はチケットを紛失したので、

ランダムで選んだ席に勝手に座ってしまいました。

いま、最後の乗客(100人目)であるビジネスマンが飛行機に乗り込みました。

ビジネスマンが自分のチケットの席に座れる確率は何%でしょうか?」

 

どう解きますか?

 

落ち着いて考えれば、すぐに解ける論理クイズの第13弾です。

今回の舞台は100人乗りの飛行機です。

 

海外では古典的な確率問題として有名な問題です。

この問題は”Airplane Passenger Puzzle”, “The Airplane Probability Problem”

などと呼ばれていますよ。

制限時間は1分です!

カンではなく、根拠に基づいて正解にたどり着いてみてくださいね!

 

 

解説

VTuberで分かりやすく解説していますよ!

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